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gleam with you

フィクションかもしれないし、ノンフィクションかもしれない

痛み

おはようございます。1月12日(木)、今日も朝から憂鬱です。死にたさしかありません。昨日のアルコールのせいか、喉や舌が乾いています。頭も重いです。物心ついてからずーっと頭が痛いし重いです。偏頭痛持ちなのですが、それとは違うやーつです。きっと精神的なやーつです。糞。総じて私の人生は糞。人生ハードモードです。学校に来れただけでも偉いでしょ褒めろという傲慢な気持ちと、なんでみんなが当たり前にできていることができないのか死にたいという謙虚(?)な気持ちが脳内で瞬間的に切り替わって混ざって、非常に気持ちが悪いです。帰りたい。今日はクリアしなければならないデイリーミッションがハードすぎて、ミッション選択の時点で憂鬱です。死にたいです。彼の声を聞いて残り7時間を過ごしたいと思います…。それでも憂鬱が過ぎます。無理すぎます。いつからこんなに弱くなってしまったのでしょう。高校生の時も割と精神的に不安定で、親とぶつかり、部屋中のものをなぎ倒して暴れまわっていたことを思い出しました。黒歴史です。同時にその頃はビジュアル系に出会って、爆発しそうな鬱屈な感情を発散できることを覚え、まぁそこから私の趣味に頼って生きていく生活がスタートしたわけですが、化粧や服装や言動がマジで黒歴史だったので、今思い出して死にたい気持ちが2.5倍増しになりました。うぅ…。それまではイジメられたり人とうまく関われなかったり病気になって入院することはもちろん(は?)ありましたが、精神的に安定したふっつーの生活を送ってきたと思うのですが、いつからこうなってしまったのでしょう。いつから私の人生は狂ってしまったのでしょうか。きっと遺伝子レベルから間違っているのでしょう。死にたさしかありません。こんな心情の時には彼の声が心に染み渡ります。うぇへぇ。うー、ストレスを発散したい。先ほど述べたように、高校生の私のストレス発散法は家具を倒したりなど「なにかを破壊すること」でした。あと充電器のコードを首に絞めつけてたりもしていました。親とぶつかったり自分に嫌気がさして号泣してパニックになったときに、携帯を充電器から投げ捨ててコードで首を絞めると、不思議と冷静になるし落ち着いたのでよくやってました。けど現在はというと、高校生の時よりも金銭的余裕が生まれたのか、服や化粧をアホみたいに買って(といっても貧乏なのでたかがしれてます)「自分を着飾ること」に変わっていきました。きっと年齢を重ねるにつれて、身体醜悪的な感情も一緒に成長したんだと思います。あー、服買いたい。キラキラしたものに包まれていると落ち着きます。例えそのマネキンがとんでもないモンスターだとしても一瞬の幸せを与えてくれます。まぁすぐに顔面とのギャップに死にたくなるんですけどね。意味ないやん。あ、そういえば年末年始にメンタルと体をやられて食欲が落ちて食べなかったせいか2㎏痩せました。すっごく嬉しいです。結局体重ではなく見た目が美しいか美しくないかが大事なんだと思いますけど、すっごく嬉しいです。数字っていいですね。数学も物理も大好きでした。公式覚えれば100点取れる科目なので好きでした。逆に国語みたいに心情を述べよみたいな科目は苦手でした。みんな思うことはバラバラなのに、ひとの気持ちを一つに限定して採点するなよとキレてました。まぁ現国の先生が苦手だったことも大きな理由に挙げられますが。

と、脳内に湧き上がってくる感情をそのまま書いていったら支離滅裂もいい文章になったのでそろそろ終わります。今日も1日がんばりましょう、死なない程度に。