gleam with you

フィクションかもしれないし、ノンフィクションかもしれない

上っ面で生きてる顔面についてるその眼球が上っ面の人間を見た瞬間、やっぱりこの世界で生きていきたくないなと思う

急に虚無になりました。安定の情緒不安定。他人のことなんてしったことか。そりゃ私だって世界で生きていくわけだし、人を傷つけないように気をつけている。その逆、人から傷つけられた時は、しょうがないと思う。その人はそういうしょうがない人間なのだ。しょーもない。怒る気力にもならない。悲しくもならない。学校で毎日呼び出しを食らって、お前はブスだな調子乗ってるだの言われた私にはなんにもならない。陰口がなんだ。勝手に言っとけ。直接言われたら悲しい。悲しいのが嫌だ。おめぇはなんなんだよ。人の容姿や性格をけなせるような、聖職者のような清い心と抜群のスタイルや美貌を持っているのか。ちげーだろ。世の中信用しない方がいい。そう思ってきて、でも信用するのもいいのかもと思えてきたのに、でもやっぱり現実は現実で私を殴ってくる。やめてと言ってもそのドロドロした悪意はまとわりついて離れないし。もうこの世の中がいやになる。私は理想があるのだ。けどその理想が叶わないことなんてわかってる。うるさいうるさい。自分の願望に縛られている自分がいやだ。しんでしまいたい。この世でうまく生きられない。綿でも傷つくのです、臆病者だから。薬だって増えている。新しい薬をためしてる。これがなんの意味があるのか。いつまでも続く道のりは長くて長くて暗い。